

*重要*新年の挨拶と新病院へ移転延期のお知らせ
新年あけましておめでとうございます。 平素より佐野動物病院をご利用いただき、誠にありがとうございます。😆✨ 本年も皆さまにご満足いただけるよう、より一層努力してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます🙇♀️🙇♂️🙇 移転は🐈 3月🐶 に延期となりました🐰 ご不便おかけしますが、3月には内覧会も予定しております。 楽しみにもう少しお待ちください。よろしくお願いします。 ℡番号はそのまま!! 03ー3876ー9696 4丁目から 3丁目 に移転となります。500M位浅草寺方面です。 当院の新しくなる点 詳しい新病院のことはこちら→ https://x.gd/nDCoC NEW!休診日を令和8年1月から変更します! 今までは 金曜日 が休診日 → ” 木曜日が休診日” になります。 診療時間も変わります ! AM 09:30 ~13:00(最終受付12:30) PM 16:00 ~19:00(最終受付18:30) ※月曜日は PM18:00 (最終受付17:30) ご来院の際は、お時間のお間違えがないようお気をつけくださ


犬・猫ちゃん:3月移転記念健康診断キャンペーン
皆さん、こんにちは😀 年末診察は12月31日12時までです。 1月4日9時30分から診療開始となります。 移転時期ですが、 3月 に延びました。。。 かなり遅れておりますので随時ご連絡いたしますので楽しみに待っていてください!! 病院の移転を記念して日頃から皆様への感謝の気持ちを込めて冬の健康診断キャンペーンを実施致します‼️ ❄️冬の健康診断キャンペーン 【~3月末まで】 寒い季節こそ、愛するペットの健康チェックをしっかりと。当院では、冬限定の特別メニューをお得な価格でご提供しています。 基本的な健康診断コースは以下の3つです。 🩺選べる3つの健康診断コース 🧪ベーシックコース(約15分) ※結果は10日前後で郵送致します。 通常料金¥20,000→¥10,000(税抜) 50%OFF 一般身体検査・血液検査・歯科検査・尿or便検査・フィラリア検査はわんちゃんねこちゃんサービス!! 🔍 スタンダードコース(半日お預かり) 通常料金¥48,000→¥33,000(税抜) 30%OFF ベーシックコース+レントゲン(胸部、腹部)・超音


ウサギ&フェレットさん💛新病院移転キャンペーン💖
年末診察は12月31日12時までです。 1月4日9時30分から診療開始となります。 移転時期ですが、 3月 に延びました。。。 ですがかなり遅れておりますので随時ご連絡いたしますので楽しみに待っていてください!! 🐇うさぎさんとフェレットさんを飼われている飼い主様へ当院からお得な健診キャンペーンのお知らせです‼️ 🎉 移転記念キャンペーン 12月~3月まで!! この度当院は病院の移転を記念して ウサギさんとフェレットさんに特化した専用の健診コース をご用意しました‼️ 小動物は体調の変化が分かりにくく、気づいたときには病気が進行していることも少なくありません。定期的な健診で、健康状態をしっかりチェックしてあげましょう。移転を記念して、 ウサギとフェレット専用の健診コース をご用意しました。健診内容と料金は以下の通りです。 •血液検査 •レントゲン(胸部・腹部) •超音波検査(腹部) •便検査or尿検査( ご持参お願い致します ) 通常料金¥35,000→¥19,800(税抜) ご来院時のお願い •フェレット:健診の 3 時間前から絶食で


移転記念☆愛犬・愛猫の歯石除去キャンペーン実施中!!!
皆さん、こんにちは😀 年末診察は12月31日12時までです。 1月4日9時30分から診療開始となります。 移転時期ですが、 3月 に延びました。。。 ですがかなり遅れておりますので随時ご連絡いたしますので楽しみに待っていてください!! 病院の移転を記念して12月~2月末までの限定! 歯石除去20%OFFキャンペーン を実施致します‼️ 同時に健康診断キャンペーンも実施中です。 「最近、うちの子のお口のニオイが気になる…」そんなお悩みはありませんか?実は、日本で飼われている3歳以上のワンちゃん・ネコちゃんの 約80%が歯周病 になっていると言われています。歯周病は進行すると顎の骨が溶けてしまうこともあり、健康寿命に大きく影響します。 この冬、当院では 歯石除去キャンペーン を実施中!大切なご家族の健康を守るために、ぜひこの機会にご相談ください‼️ 🐶🐱 キャンペーン内容 歯科レントゲン撮影 (歯の状態を詳しく確認できます) 全身麻酔下での歯石除去 歯のポリッシング (歯の表面をツルツルにして歯石の再付着を防ぎます) 抜歯や根管治療は別途料金


酉の市に行ってきました!
— 縁起と活気に満ちた冬の風物詩 今年、浅草の「酉の市」に行ってきました。毎年11月の酉の日に開かれるこのお祭りは、商売繁盛や開運を願う人々でにぎわう、江戸時代から続く伝統行事出そうで初めての私にはドキドキでした✨️✨✨ ■ 参道に広がる威勢の良い掛け声 境内に向かう参道には、色鮮やかな熊手の露店がずらりと並び「商売繁盛!」「家内安全!」の声があちこちから響き、歩いているだけでパワーをもらえるような雰囲気でした。 熊手に取り付けられた小判や恵比寿様、大黒様がきらきらと光っていて、どれも個性豊かで見飽きませんね😀 ■ 今年の熊手は「一回り大きく」 酉の市のならわしとして、前年より一回り大きな熊手を購入するのが縁起が良いと言われているんですね! 院長とスタッフみんなで昨年よりも2倍以上の大きさの熊手を選びました、豪華なデザインですごくかっこいいのですがとても重かったですw 職人さんにお願いすると、三本締めで景気よく締めてもらえて、気持ちが引き締まる瞬間でもありいい文化だなぁって思いました。 ■ 露店グルメも楽しみのひとつ 屋台巡り!院長の奢りで唐揚


愛犬の皮膚を守るために知っておきたいマラセチア皮膚炎のお話
🐾こんにちは!佐野動物病院です🐾 本日は獣医師・内田より、わんちゃんに多く見られる皮膚トラブル「 マラセチア皮膚炎 」について、わかりやすくご紹介します! 🦠マラセチアって何? マラセチアとは、**皮膚や耳に常在するカビ(真菌)**の一種です。普段は悪さをしないこの菌ですが、 皮脂をエサにして増殖 するため、環境や体調の変化によって数が増えると、 皮膚に炎症を引き起こす ことがあります。 🔍マラセチア皮膚炎の主な原因 以下のような要因でマラセチアが増殖しやすくなります: 1️⃣ 脂漏症 (皮脂が過剰な状態) 2️⃣ アトピー性皮膚炎 によるバリア機能の低下→ 加齢やホルモン疾患(クッシング症候群・甲状腺機能低下症など)で免疫力や代謝が低下すると、マラセチアが増えやすくなります。 3️⃣ アレルギー性皮膚炎 4️⃣ 遺伝的要因 🐶マラセチア皮膚炎が起こりやすい犬種 皮脂が多く、脂っぽい皮膚を持つ犬種は特に注意が必要です シーズー ウエスト・ハイランド・ホワイトテリア ミニチュア・シュナウザー アメリカン・コッカースパニエル フレンチブルド


安全に楽しく♪うさぎさんのお散歩
こんにちは、獣医師の川上です。 急に秋めいて涼しくなってきましたね🎃お天気も良くてお出かけにはもってこいの日和ですね🌰🍂🍁 さて、お出かけやお散歩と言えば私たち人間やわんちゃん🐶にとっては気分転換や運動になってとても良いイメージがありますが、 うさぎさんには お散歩やお出かけは必要なのでしょうか🤔? 答えは、 【お散歩する環境とうさぎさんの性格による】 と言えます。 まず前提として、 公園など屋外でのお散歩はおすすめしません 😥😓 理由として、 ・突然の逃走 ・車のクラクション🚗の音や大きな人の声など、自宅では聞かない音に驚いてパニックになる ・お散歩中のわんちゃん🐶にびっくりして逃走 ・リードやハーネスを嫌がってパニック⚡ ・ダニ/ノミ🕷️など外部寄生虫の感染 などのリスクが非常に高く、場合によっては命にかかわることもあるからです。 お家では大人しくお利口なうさぎさんでも、環境の大きく変わる屋外では極度の緊張状態とストレスにより お家とは全く違う行動をとることがあるのです。 これは、野生下のうさぎさんが捕食される側であるた


*重要*新病院へ移転のお知らせ!
平素より佐野動物病院をご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび当院は、 開院 10周年 を機により 快適な診療環境をご提供するため、下記の住所へ移転拡張することとなりました。 院長・スタッフは変わりませんのでご安心ください。いつものスタッフがお出迎え致します。 移転は3月予定! 確定しましたら再度ご連絡いたします。 ℡番号はそのまま!! 03ー3876ー9696 4丁目から 3丁目 に移転となります。500M位浅草寺方面です。 当院の新しくなる点☺️ 新しい病院では、診療室・待合室を広くし、設備も充実させております。 なんと!! 駐車場1台完備😯😯 その他周辺コインパーキングあり 新住所: 東京都台東区浅草3-32-6 ~新しい病院名~ 浅草どうぶつ医療センター&高度どうぶつ歯科・CTセンター として生まれ変わります ・1階に診察室(3+1)を 4室 ご用意 これまで2階まで階段でありがとうございました。 すべての診察が1階で完結 します🙇♀️ *場合によっては2階特別診


猫のしこりやイボは腫瘍? 良性か悪性かを見分けるには
猫をなでているとき、ふと指先に小さなしこりやイボのようなものが触れて、「腫瘍だったらどうしよう」「放っておいても大丈夫なのかな」と不安になった経験はありませんか? 猫は犬に比べて体調の異変を隠しやすいため、飼い主様が気づいたときにはすでに病気が進行していることも少なくありま...


犬のしこりやイボは腫瘍?良性・悪性の見分け方と動物病院での対応
日々のスキンシップやブラッシングの際に、愛犬の皮膚に「しこり」や「イボ」を見つけて驚いた経験のある飼い主様は少なくありません。「これは腫瘍ではないか」「悪性だったらどうしよう」と不安に感じる一方で、「痛がっていないから、しばらく様子を見よう」と判断を先送りにしてしまうことも...


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